タペストリーの完成の日は間近☆彡
おはようございます。
今日はまた良いお天気になるとかで、気温も上がりそうですねー![]()
生乾き状態の洗濯物(笑)を、一気に乾かそうと思います![]()
さて数日前に下りてきた話。
見えたのはコレ![]()

分かりにくいと思いますが、超ビッグなタペストリーを織っているところです。
一列に並んだ織子さん達の数が、もの凄い~
これは今に至るまでの日本の歴史を現した壮大なタペストリーだと思います。
今の始まりと言えばムー大陸からこの地へ流れ着いた人達からだと思うので、とんでもなく長い時間の織物ですねー。
我々はその時代時代の背景も背負いながら※1も、この地を光り輝く希望の地にする為に、それぞれ自身がその時点で出来うる努力を積み重ねてきた。故にこの一枚の長い長いタペストリーには、同じブロックというモノは一つとして無い。
どんな時代であっても常にベースにあったのは、いつの日か愛と平和に満ちた世界を我々の手でこの地で顕現させていくのだという希望の光であった。
しかし長い長い時間をかけて皆の力で織り上げてきたこのタペストリーも、織り上がる(完成する)日が近い。
最後まで心を込めて織り上げていきなさい ・・・とのメッセージです。
深い深~いメッセージです。
まずお伝えしておきたいのは、日本古来の人格神と呼ばれている方々も、当時は領地の民の為(力)になることを自らの体を動かして行われていたという事です。様々な神様方にインタビューさせて頂きましたが、理想を伝えるだけではなく、実際に生きる糧となるモノを自分の足で伝えられたようですよ。。![]()
(玉座に漫然と座ってらっしゃったのではないのです)
※1の時代背景というのは、日本と言う場所は何故か基点になってるんですよね~。
入っては出て、新たな土地で文明を起こして、また帰ってくる。。みたいな(笑)。とにかく出入りの激しい地点の様です。。
(希望の地はカルマ解消の地でもあるのか
ですよねー
)
現在のメインテーマとなっているのは、ある文明で作ってしまった大きなカルマ(当然個人対個人もあるけど、グループとしてのカルマが大きいのかも?)を日本で終結させようというSTORYが、現在も進行中なんだそうです。
このテーマが片付いたら・・・日本国の次元上昇に拍車がかかるのじゃないかな??
まぁ、その日が近いって事なんだと思います。
織子さんはその時代に生きていた私達自身の事です。
入れ替わり立ち代わりしながら、このタペストリーづくりに参加してきたんですよ![]()
完成時には、まだ靄のある部分もキラキラした光に変わって、唯一無二の錦の織物が出来上がることと思います![]()
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私もそれを楽しみに、自分らしい生き方をして参加していきたいと思います![]()

