自分らしい舞

おはようございます。

今日は夕方くらいまで雨のようですねー。

さて最近下りてきた話。

見えたのはコレ下差し

同じ一つの扇を使って、舞の試験が行われている様子でした。。

試験官に、それぞれその人の今の精一杯の舞を見せていました。(競い合っているわけではない)

これはどういう事かと言うと、自分の特性と似た人は複数いる。

その中で一番その扇を優雅に美しく使いこなせている人に、公のお役目も下りてくるってことなのかも?

だから人は自分の舞をとことん磨いていきなさいよ、って事でしょうね~。

私も最近資格取得に奔走しました(笑)。

(今月最終の研修があるので、夏くらいにはお披露目できる予定ベル

その時思ったのですけど、取得したベースの知識に私ならではのエッセンスを加えていくことが一番重要だなーって。

高次の存在がその分野に私を放り込んだ意味を考えながら、私らしい仕事を現在構築中デス。

私らしいって何だろう??

とどのつまり、私達はそれを追求していくしかないんだと思いますよニコニコ